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サッカー日本代表

日本代表のアギーレ監督は昨日(28日)、9月5日のウルグアイ戦、同9日のベネズエラ戦に向けた日本代表メンバー23人を発表したそうです。ブラジルW杯メンバーで引き続き招集されたのは12人、半数近くを入れ替え、5人が初選出されたとのことです。

アギーレ監督曰く、

「過去のリストを見て選んだわけではない」

「23人がゼロからのスタート」

また、「1試合90分の中で、インプレーの時間は45~48分程度しかない。ピッチには22人立っており、平均すると、一人がボールを持っている時間は2分しかない」、「つまり一人の選手は88分間、ボールを持っていない。その88分の中で選手が何をしているのか。チームに対するコミットメント、責任、チームのことを考えるという意味で、私はそこを見ている」。

「走らない選手は呼ばれない」。などと指揮官の基準は明確とのこと。

初陣から"アギーレ色"を出した選考となった様子で、指揮官はどんな試合をやろうしているのか?初戦が楽しみですね!

3か月予報

一昨日 向こう3か月の出現の可能性が最も大きい天候と、特徴のある気温、降水量等の確率が発表されました。

 

<西日本で予想される向こう3か月の天候>

9月 西日本日本海側では、天気は数日の周期で変わり、太平洋側は、平年と同様に晴れの日が多く、気温は平年並または高い確率ともに40%。つまり、気温は平年より低い可能性が高いということでしょうか?

 

10月 西日本では、平年に比べ晴れの日が多く、降水量は、西日本では平年並または少ない確率ともに40%。これによると、10月の降水量は平年より若干多いかもしれませんね?

 

11月 西日本日本海側では、平年と同様に曇りや雨の日が多いでしょう。西日本太平洋側では、平年に比べ晴れの日が多い見込みです。降水量は、西日本太平洋側では平年並または少ない確率ともに40%、11月も降水量は平年より少し多いかもしれませんね?

 

以上の予報では、10月、11月は平年より降水量が少し多いとなっています。

異常気象で、自然災害が発生しないことを切に願いましょう。

景気動向

帝国データバンク広島支店がまとめた7月の広島県の景気動向調査によると、景気判断指数は2カ月連続で改善したようです。

製造業や建設業が全体をけん引し、中小規模の企業が改善したようです。

また、先行き見通しでも短期・長期ともに好感と消費増税後の反動減は収束し、持ち直しの動きが強まっていると見られます。

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今週の予定(8/25~8/31)

今週の気になる主な予定を全国誌等より興味本位で抜粋しました。

 

8月25日(月)

・東南アジア諸国連合(ASEAN)経済相会合関連会議

(ネピドー ~28日)

・3ヶ月予報(気象庁)

 

8月26日(火)

・安部首相が地方創生を巡り有識者と意見交換(~27日)

・日ASEAN経済相会合・ASEANプラス3経済相会合

茂木経産相参加

・8月の月例経済報告(内閣府)

・プロ野球

カープ vs  ヤクルト(マツダ)

 

8月27日(水)

・東アジア地域包括的経済連携(RCEP)閣僚会議

(ネピドー)

内閣お別れ会

(2012年12月発足の安倍第2次内閣)

・プロ野球

カープ vs ヤクルト(マツダ)

 

8月28日(木)

・アジア太平洋経済協力会議(APEC)海洋相会合

(中国アモイ)

・プロ野球

カープ vs ヤクルト(マツダ)

・サッカー

国際親善試合ウルグアイ戦の代表メンバー発表

 

8月29日(金)

・与党税制協議会が軽減税率を巡り事業者ヒヤリング

・7月統計集中日

消費者物価指数、家計調査、完全失業率等

・プロ野球

カープ vs  中日(ナゴヤ)

 

8月30日(土)

・プロ野球

カープ vs 中日(ナゴヤ)

・サッカーJ1

サンフレッチェ vs  徳島(鳴門大塚)

・瀬戸内水軍まつりIN尾道(尾道市因島大浜町)

ブルーインパルスが登場予定

 

8月31日(日)

・インドのモディ首相が来日

・プロ野球

カープ vs 中日(ナゴヤ)

 

 

カープもサンフレッチェも目的意識をしっかり持って戦おう!!

勝て勝てカープ!!

がんばれ!がんばれ! サンフレッチェ!!

三及はいつも応援しています。

 

 

 

 

 

大規模土砂災害

昨日の広島土砂災害が、今日は広島大規模土砂災害に変わっていました。

当初の予想とはとてつもなくかけ離れた、甚大な被害となってしまった事に、ただただ驚いています。今は一刻も早く、行方不明になっておられる方が救出をされることを願っております。

これは自然災害ではなく人災だと、避難勧告の遅れに批判の目が向けられています。また、被災地の中には「土砂災害警戒区域」に指定されていない地域もあったそうです、確かに15年目の災害の教訓がいかされていない事実はいなめません。

 

さて、昨日から多くの県内企業が被災された方々の支援に本格的に乗り出したそうです。避難所に日用品や食料を届けたり、本人確認ができれば預金通帳が無くても現金の引き出しに応じたりしているとのことです。募金箱を設置したり、義援金の受付を開始したりする企業もあるそうです。復旧・復興に向かって動き始めました。

自然には勝てないかもしれませんが、もうこれ以上、被災者が増えないことを心より祈っています。

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