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GW

明日よりゴールデンウィークに入られる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

当社の前面を走る平和大通りではGW中に開催される、フラワーフェスティバルの準備が進んでおります。

フラワーフェスティバルはカープ初優勝時のパレードが起源で、毎年多くの人が訪れる広島の初夏を代表するイベントです。

さて、当社のゴールデンウィーク中のお休みですが、

5月2日(土)から5月6日(水)の5日間とさせていただきます。

4月30日(木)、5月1日(金)は通常通り営業いたしますので、

手形割引・でんさい割引の事なら三及までお問い合わせください。

それでは、皆様よいGWをお過ごしください。

今週の気になる予定(4/27~5/3)

今週の気になる主な予定などを全国誌等より興味本位で抜粋しました。

 

4月27日(月)

・日米外務・防衛閣僚会合(2+2)(ニューヨーク)

・NPT(核拡散防止条約)再検討会議(〜5/22、ニューヨーク)

・大阪都構想是非を問う大阪市住民投票告示

(5月17日投開票)

 

4月28日(火)

・日米首脳会談(ワシントン)

・プロ野球

カープ vs DeNA (マツダ)

 

4月29日(水)

・昭和の日(祝日)

・安倍首相、アメリカ議会で演説(ワシントン)

・日中韓環境大臣会合(上海、~30日)

・柔道全日本選手権(日本武道館)

・プロ野球

カープ vs DeNA (マツダ)

・サッカーJ1

サンフレッチェ vs 横浜M (日産)

 

4月30日(木)

・日銀政策委・金融政策決定会合

・黒田日銀総裁会見

・プロ野球

カープ vs DeNA (マツダ)

 

5月1日(金)

・メーデー(代々木公園)

・4月新車販売台数(自販連、全軽自協)

・ミラノ国際博覧会(〜10/31)

・サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」メンバー発表

・ボクシング

村田諒太- ドウグラス・ダミアン・アタイジ(ブラジル)

10回戦(大田区総合体育館)

・プロ野球

カープ vs ヤクルト (神宮)

 

5月2日(土)

・プロ野球

カープ vs ヤクルト (神宮)

・サッカーJ1

サンフレッチェ vs 仙台 (エディオン)

 

5月3日(日)

・憲法記念日(祝日)

・プロ野球

カープ vs ヤクルト (神宮)

・航空基地祭・日米親善デー(岩国)

5位攻防戦

明日から我らがカープは阪神タイガースとの2連戦です。

巨人に連敗し、地元へ戻っての5位攻防戦です。

考えてみると、この時期はやはり、5位攻防戦が一番白熱するんじゃないでしょうかね?

序盤戦でのスタートダッシュに失敗した両チームです、他のチームに追いつくためにも、「 なんとしても5位を死守せねば !」「 何が何でも最下位を脱出しなければ!」 という両チームの悲壮感が漂い、きっと中身の濃い試合になると思いますが・・・・。

今年は前評判の高かった両チームです、特に阪神は投打ともにリーグで最強では?とも言われていました。また、カープも24年ぶりのリーグ優勝が期待されています?

どちらのチームの覚醒が早いか?

願わくば、この2連戦で我らがカープの目覚を期待します。

20試合を終えて、昨年のカープは23本のホームランを打っていたそうです。

今年はわずか6本ですこの差がカープの不調を象徴していますね。

長打が期待できないのであれば、機動力を生かせば良いでしょう。

なりふり構わず「スクイズ」で勝負です!!

プロ野球は「勝ってなんぼ」です!!

さあ、明日から再スタートです。

勝て勝てカープ!!三及は応援しています。

でんさい

今月16日に「でんさい」の発生記録請求の累計件数が100万件を達成したようです。

「でんさい」とは全国銀行協会が設立した、(株)全銀電子債権ネットワークが運営する電子債権で全国の金融機関で取り扱い可能な電子債権です。

「でんさい」は手形や売掛債権などの流動資産の流動化を図り、事業者の資金調達の円滑化が期待され。平成25年2月18日よりスタートし、順調に利用者数、残高などを増やし、この度発生件数が100万件を記録しました。

直近3月のデータでも月間80,000件強、金額にして6,181億の発生記録が記録されています。

当社でも、事業者の皆様の資金調達のお役に立てるよう『でんさい割引』に力を入れて取り組んでおります。

手形と違い、譲渡の際のリクスや時間がかからない分、より安心・安全にご利用いただけるのではないかと思います。

お取引先から「でんさい」での支払や、「でんさい」での支払の打診があった時にはぜひ三及までお問い合わせください。

迅速・丁寧にどこよりも安くを目指しております。全国の事業者様よりのお問い合わせをお待ちしております。

*「でんさい」「でんさい割引」などは(株)全銀電債ネットワークの商標登録です。当社は使用許諾を得て利用しております。

肉食シフト

総務省の家計調査によると、2014年の1ヶ月当りの食糧支出金額は平均値で10年前と比べてほぼ同額だが、食料消費の「肉食シフト」が進み、一般家庭による食費のうち肉類への支出はここ10年で15%増加し、一方で魚介類は15%減となり、肉と魚への支出額が逆転したそうです。

ここ10年間に、肉類も魚介類も10数%高と同程度の値上がりだったが、異なるのは「値ごろ感」としてどこまで許容できるかということで、同じ100円の値上がりでも商品によって印象がちがい、昔から和食で「手ごろな価格」が求められる魚は店頭価格が上がると買いづらくなるのではないかとのことです。

さらに、「女性や高齢者の肉食化」も進んでいるそうです。

厚労省によると、女性1人あたりの肉類摂取はここ10年で15%増加し、また60~69歳男女の肉類摂取は10年間で35%増加、70歳以上も40%増加したとのことです。

ある企業の調査では、60歳代の男女の8割が肉料理を愛好して「高齢者といえば粗食というイメージは変化している」ということでした。

さて、みなさんは肉、魚どっちを好まれますか?

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